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たけくろ

Author:たけくろ
近頃また、文房具熱が再燃してきました。
例の多機能ペンを買い、例の製図用シャープをたくさん買い・・・
更新したりしなかったりですが、長い目で見守ってくだされば幸いです。
引き続き使いやすい文具、あなたのふでばこの中身、レア文具情報、どんどん募集中。


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まとめ
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どうも、お久し振りです。たけくろです。
まだまだネタがぜんぜん消化できてません。グラフレット、コーリンその2、シャープ芯シリーズ、鉛筆シリーズ・・・
楽しみにしていてください。いつ記事にできるかはわかりませんが・・・

KUM4

さて、今回は鉛筆削りです。鉛筆使いの必需品です。
鉛筆削りといえば、最近は卓上のぐるぐる回して削るものや、電動が主流になってきていますね。
最近はその影響もあってか、鉛筆をナイフで削れない小学生もいるそうです。まったく嘆かわしい!(とはいえたけくろもそううまく削れない・・・)
やっぱりナイフで削ったものや、ちっこい削り器でシャリシャリ削った鉛筆には味が出ます。そればかりでなく、なんとなく頑張ろうという気分になります。
ということですが、いつもナイフを持ち歩くわけにも行かない。。というか、そんな暇がない・・・というような方には、小さな鉛筆削りが必需品ですね。(まあ、シャープペンを使えばいいのですが、そこは置いといて・・・)
しかし筆箱に入る、携帯できる小ささ、デザインもシンプル、削りカスも散らないカバー付き、となるとなかなかないものです。
そこでこの「オートマチックロングポイント削り」
これの特徴は、芯ホルダーの芯も削れるということ。そして、鉛筆の「木」と「芯」の部分が別に削れる、ということです。
芯ホルダーの芯削りは、2mmと3mmに分かれていて、ほとんどのホルダー芯に対応。芯ホルダー使いの人にも助かりますね。
鉛筆の木と芯の部分が別に削れるということは、先をつんつんにしたい、シャープな字が書きたい、という場合は芯の部分もしっかり削る。丸っこいやわらかい線が書きたい、という場合は、芯の部分は削らず、木の部分だけ削る。
こんな使い方ができるのです。持ち運べる利便性手作り感が味わえる。一石二鳥ですね。
画像つきでも紹介します。

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