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たけくろ

Author:たけくろ
近頃また、文房具熱が再燃してきました。
例の多機能ペンを買い、例の製図用シャープをたくさん買い・・・
更新したりしなかったりですが、長い目で見守ってくだされば幸いです。
引き続き使いやすい文具、あなたのふでばこの中身、レア文具情報、どんどん募集中。


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こんばんは。超絶お久しぶりです。たけくろです。
なぜこんなに更新の間が空いていたのでしょう?それは、やる気がなくなっていたからです。
それは、文房具への熱が冷めていたからです。そして、プチ鬱状態だったからです。
あんまり深刻ではありません。それなのに更新できませんでした。うつけ者です。ごめんなさい。
一週間に一回は書くんではないかと思います。見ていらっしゃるかたはあんまり期待をなさらずに、まったり見ていて下さい。

前置き、というか言い訳が長くなりました。しかし本当に久しぶりです。今までの間にあった文房具関連のことをお知らせしますと、
・PCを変えた(ようするに、新PCでの「ふでばこの中身」初エントリ。)
・ふでばこも変えた(ようするに、新たなる出発)
・けっこう出費がある買い物をした。詳しくは今後。
・全国学力テスト(ブラックポリマー999硬度Bと、uniホルダーを存分に活用しました。そんだけです。)
このような感じ。ブラックポリマーは、マークにお勧めです。通常筆記、塗りつぶしに使えて、なおかつ百円とまあまあお手ごろ価格。
え?テスト?繁茂?何ですかそれ? ←ゆとり教育の成果
・・・ここまで普通の中学生ブログ・・・

生存報告位にはなりましたかねw
これから、これからこそまじめな記事を書いていくつもりなので愛想を尽かさずどうかよろしくお願いします。

次回予告【XXXXXXX】
アルファベットはXで伏せてます^^;ヒントは「三本足のすてきなシマウマ」意味わかんないですねorz
どうも。とてつもなくお久しぶりです。まあ、いろいろとありまして・・・
とにかく、挨拶が遅れました。本年もよろしくお願いします。続けば、の話ですが。
どことなく後ろ向きですが、読者の皆様、どんどん文句をコメントに書いていただいて構いませんので管理人を生暖かく見守ってください。

さて、久しぶりの内容は「学生の筆箱の中身」についてです。
今までの当ブログは簡単に言えば「コレクション垂れ流し」でした。
それはそれでいいかもしれませんが、「筆箱の中身」について語っているサイトがあまり見あたらないため、「新しい路線だーわーい」ってな感じです。
目指すは筆箱コーディネイトサイト、です。
ということで、何回かに分けてぐだぐだ書き綴っていきます。

筆箱。文房具、筆記用具を入れる箱、入れ物です。
学生にはとても重要な物です。ほとんどの学生が持っていて、授業中はほとんど机の上にあります。他人の目にふれています。
また、学校に持っていける、数少ない「遊び道具」でもあります。そのため、大体の人が自分で筆箱の中身を選んでいます。
以上のことから、学生にとって筆箱は「文房具の箱」だけでなく「個性の箱」でもあると言うことです。
(続く
どうも、お久し振りです。たけくろです。
まだまだネタがぜんぜん消化できてません。グラフレット、コーリンその2、シャープ芯シリーズ、鉛筆シリーズ・・・
楽しみにしていてください。いつ記事にできるかはわかりませんが・・・

KUM4

さて、今回は鉛筆削りです。鉛筆使いの必需品です。
鉛筆削りといえば、最近は卓上のぐるぐる回して削るものや、電動が主流になってきていますね。
最近はその影響もあってか、鉛筆をナイフで削れない小学生もいるそうです。まったく嘆かわしい!(とはいえたけくろもそううまく削れない・・・)
やっぱりナイフで削ったものや、ちっこい削り器でシャリシャリ削った鉛筆には味が出ます。そればかりでなく、なんとなく頑張ろうという気分になります。
ということですが、いつもナイフを持ち歩くわけにも行かない。。というか、そんな暇がない・・・というような方には、小さな鉛筆削りが必需品ですね。(まあ、シャープペンを使えばいいのですが、そこは置いといて・・・)
しかし筆箱に入る、携帯できる小ささ、デザインもシンプル、削りカスも散らないカバー付き、となるとなかなかないものです。
そこでこの「オートマチックロングポイント削り」
これの特徴は、芯ホルダーの芯も削れるということ。そして、鉛筆の「木」と「芯」の部分が別に削れる、ということです。
芯ホルダーの芯削りは、2mmと3mmに分かれていて、ほとんどのホルダー芯に対応。芯ホルダー使いの人にも助かりますね。
鉛筆の木と芯の部分が別に削れるということは、先をつんつんにしたい、シャープな字が書きたい、という場合は芯の部分もしっかり削る。丸っこいやわらかい線が書きたい、という場合は、芯の部分は削らず、木の部分だけ削る。
こんな使い方ができるのです。持ち運べる利便性手作り感が味わえる。一石二鳥ですね。
画像つきでも紹介します。

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タイトルが「ふでばこの中身」なのに自分の筆箱の中身を晒さないのもなんだかなと思うので、ここで恥ずかしいですがどーんと紹介します。
コメントにてアドバイス大歓迎。また、自分の「ふでばこの中身」の紹介も待っています。筆箱だけでなく、皆さんのお気に入りの文具も紹介してくださると盛り上がります。
いろいろな人の筆箱の中身が見てみたいのであれば、2ちゃんねる文房具板のスレッド「貴方のペンケースの中身を教えて」を見てみてもよいでしょう。
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/stationery/1133443419/

12/11更新

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COLLEEN1

どうも、お久し振りです。なかなか暇がなかったため更新できませんでした。これからは結構速いペースで更新する・・・はずです。
テストが終わって勉強も一区切りつきました。今回のテストで自分の漢字下手がよく分かりましたorz誤字脱字があればご指摘ください。。

さて、今回は特定の文具ではなく、会社を取り上げてみようと思います。若い方(といっても、自分と同年代の方…)にはあまり馴染みがないかと思われます。「コーリン鉛筆」です。
この会社は、今はもうありません。いろいろ検索してみて分かったのですが、どうやら詐欺師に乗っ取られたとか・・・
平成九年に倒産したそうですから、馴染みがない方も多いでしょう。自分も、初めて見たときは地方の中小企業かと思いました。
でも実は、昔は「鉛筆御三家」と呼ばれ三菱、トンボ、コーリンが並んで国内鉛筆の主要メーカーだったのです。ゲームに例えれば任天堂、SCE、マイクロソフト、みたいな感じ…かな?
コーリン鉛筆の概要を大体知ってもらったところで、紹介に移りましょう。

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